Aug 22, 2010

ハードドライブのデータ回復

ハードディスクドライブやSSDなど、PCのメインに使用される記録媒体のデータ復旧の準備というのは非常に重要なことですね。これらの準備を前もってしていれば、故障などのトラブル時にも、簡単にデータを復旧することがありますが、しかし準備なしに、ほとんどうまくいかないでしょう。やはり日頃の準備が何よりも大切ですね。
レンタルサーバーを使用するために、どの会社がいいかどうかを選択します。毎月のレンタルサーバー代も変化があります。オプションも良いものがついていることもある。ただし、オプションは別途価格が表示されていた。毎月のレンタルサーバー代、手頃な価格もオプションで収入を得ているのだと思っていた。そして、ドメインにもオススメの例を出てしまうと、そのまましようと思う。
iStockphotoは、同社サイトのイメージ検索機能が強化されたと発表した。今回追加された「価格帯検索機能」では、購入金額の幅を選択し、イメージ検索をすることが可能となった。

これまで、同社サイトにおけるイメージ検索は、素材の販売価格に関係なく、検索キーワードで一覧表示されていた。新たに加わった価格帯検索機能では、通常のキーワード検索に加え、価格レンジを選択/設定することが可能となった。

同社では今回の価格帯検索機能追加により、あらかじめ購入金額が決まっているユーザーにとって、よりイメージ検索時間が短縮できるとしている。

[マイコミジャーナル]

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筆まめは、同社の電子地図ソフト最新版となる「プロアトラス SV7」を7月29日より発売する。製品ラインナップは複数あるが、全国版の価格は9,975円。対応OSは、Windows XP(SP3) / Vista(SP2 32/64) / 7(SP1 32/64)。2台までインストールできる。ラインナップの詳細は以下の通り。

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プロアトラスは、PCにインストールして地図を利用する電子地図ソフトのシリーズ。詳細な地図データや地図の見せ方の多様性、記録・編集のしやすさが特徴で、趣味から仕事にと幅広く活用できる。編集専用のツールバーお絵かきツールバーを利用すれば、地図上に矩形やオブジェクト、メモなどを自由自在に設置、登録できる。作成したオブジェクトはメニューから呼び出すこともできるので、地図上に個人オリジナルの記録、例えばエリアごとの"散歩マップ"を登録し、あとからメニューで簡単に呼び出すといった使い方も可能になる。

駅名や郵便番号、駅や店舗の名前から地図を検索する「キーワード検索」、リストから都道府県・市区町村などの目的地を絞り込む「ツリー検索」や交通手段や鉄道での目的地までの検索を行う「ルート検索」など地図の検索機能も充実、持ち運びに便利な自分だけの紙の地図帳作成機能「ミニ地図帳印刷」機能、CSVデータをインポートしてからのグラフ作成機能なども搭載する。

新バージョンでは、収録地図データの増量が図られており、建物名や店舗名も詳細に表示される超詳細図「2.5千都市図」が新たに収録。前バージョンの5千都市図との比較でも約120倍、1万詳細図での比較では約7倍の増量になるほか、白黒で表現する「モノトーン」、日本全国の鉄道に対応した「鉄道路線図」などの新機能も搭載されている。

[マイコミジャーナル]


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ナナオは30日、LEDバックライトのIPSパネルを採用した23型ワイド液晶ディスプレイ「FORIS FS2332」を発表した。7月15日より発売する。独自の超解像技術を搭載し、動画や静止画、人肌、文字といった表示内容を自動判別し、最適な超解像処理を行う。価格はオープンで、同社の直販サイト「EIZOダイレクト」の価格は39,800円。

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「FORIS FS2332」は、従来製品「FORIS FS2331」の後継モデル。独自の超解像技術「Smart Resolution」を搭載し、原画像をリアルタイムに解析して解像感を補正する。入力信号をフレームごとに解析し、ノイズ成分と"ぼやけ"成分を判別。ぼやけ成分のみに超解像処理を施すことで、ノイズが不自然に強調されてざらついた印象になってしまうことを防ぐ。

また、動画、静止画、人肌、文字など、表示する内容を自動判別して、それぞれ最適な超解像処理を行うのがポイント。例えば人肌や文字は解像感補正を控えめにして、肌が荒れて見えたり、文字の輪郭が崩れるといった弊害を防止。同時に、原画像の前景と背景も判別し、奥行き感やフォーカス感を加えた解像感の強調が可能になっている。

そのほか、画面内で動画を表示している領域を自動判別し、その領域だけに超解像処理を行う「動画領域補正」を搭載。動画領域の判定には、おおむね2〜3秒かかるようにしてある(誤認識を減らすため)。背景の動きが少ない動画など、常に完璧な動画領域を判断できるわけではないが、動画の再生時/領域だけ自動的に超解像処理が有効となるため、使い勝手がいい。

主な仕様は、液晶パネルがIPS方式、光源がLEDバックライト、画面サイズが23型ワイド、解像度がフルHD対応の1,920×1,080ドット、画面がノングレア(非光沢)、最大輝度が250cd/平方メートル、コントラスト比が1,000:1(コントラスト拡張有効時は1,500:1)、視野角が水平/垂直とも178度、黒白間の応答速度が16ms、中間階調域の応答速度が6ms。最大表示色は約1677万色で、10bitのルックアップテーブルを備える。

映像入力インタフェースは、HDMI×2、DVI-D(HDCP対応)、D-Subの4系統。500mW+500mWのスピーカーを内蔵し、ステレオミニジャック×1の音声入力と、ヘッドホン出力がある(HDMI音声の入力も可能)。標準の状態で表示遅延が1フレーム以下の高速反応を実現しており、いわゆる"スルーモード"のオン/オフといった設定は不要。

スケーリング機能は、ノーマル(ドットバイドット)、拡大(アスペクト比保持)、フルスクリーンの3通りで、AV入力の場合はオーバースキャンのオン/オフやレターボックスといった設定を選べる。画面モードは、メリハリ重視のGameモード、暗部表現を重視して柔らかみのあるCinemaモード、電子書籍に適したPaperモード、sRGBモードなどを搭載。また、ナナオのカラーマッチングツール「EIZO EasyPIX」にも対応している。

スタンドでは上20度/下5度のチルトが可能。本体サイズはW549×D403×H212mm、重量は約6.2kg。

[マイコミジャーナル]


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