Jun 29, 2011
サッカーユニフォームを売っているお店
海外のサッカーユニフォームが欲しいと息子が言うので、近くのスポーツ店に行って、110センチのサッカーユニフォームはなかなか置いてありません。どうしようか考えて、インターネットで調べてみるとたくさんありました。結局、サッカーのユニフォームは、インターネットショッピングモールで購入しました。息子はとても気に入って毎日の選手が最後までボールを蹴っています。ダイエットと体力増進のためのスポーツクラブに通っている人はたくさんいるのではないかと思います。スポーツクラブの多くは、月謝製のスポーツクラブが多いかと思います。さまざまな料金プランがあるので自分に合った料金プランで契約するようにしましょう。スポーツクラブ、ヨガなどのレッスンを無料で受けることができるスポーツクラブもあります。
神楽坂・本多横丁に8月8日、立ち食いそば店「濱や」(新宿区神楽坂4、TEL 03-6280-8294)がオープンした。(市ケ谷経済新聞)
【画像】 本多横丁入り口近くにオープンした「?や」
神楽坂に本社を置くシステム会社が新事業としてオープンした同店。「そばの名店が多い神楽坂で新感覚のそば店を」と立ち食いスタイルで勝負する。店舗面積は約9坪。最大18人を収容できる店内は、神楽坂の雰囲気に合わせシンプルで落ち着いた雰囲気に仕上げた。
生そばを使用し、オリジナルの麺つゆは、サバ節やかつお節などを使ったベースとなる麺つゆに自家製ラー油を加えた「赤」、ゴマだれとラー油を加えた「白」、鶏ガラスープを加えた「金」の3種類を用意する。
メニューは、「つけそば」(赤580円、白650円、金680円)、ネギやカイワレを乗せた「濱やそば」(赤680円、白750円、金780円)、「肉そば」(赤780円、白850円)、サイドメニューの「アンチョビおにぎり」(150円)や「小盛牛丼」(200円)、トッピングのおろし大根(50円)やとろろ(100円)など。卓上には、生卵や紅ショウガ、自家製ラー油、揚げ玉などの無料トッピングも取りそろえる。そばの量は普通盛りが300グラムで、大盛りは無料。
20〜40代のビジネスマンをメーンターゲットに捉え、夜は飲んだ後の締めとしての利用を見込む。齊藤明店長の「おすすめ」は「金」に「おろし大根」の組み合わせ。「グルメの方が多い神楽坂で認めてもらえるようになれば。地域に根付いた店を目指す」と話す。
営業時間は11時30分〜15時、17時〜23時。
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神楽坂蕎麦 濱や
金沢の老舗酒蔵「福光屋」(金沢市石引)が7月22日、同社オンラインショップ内で夏向けのカクテルレシピを紹介するサイト「今年の夏は おうちde冷やガーデン」を公開した。(金沢経済新聞)
【画像】 福光屋が紹介する「おうちde冷やガーデン」
全国的に節電意識が高まっている今夏、日本酒造組合中央会を挙げて「涼感」を訴求した飲み方を提案する中、同社では直営店「SAKE SHOP福光屋」のバーで提供するメニューや、原料にこだわった日本酒・米焼酎・調味料を使用したカクテルレシピを紹介し夏の消費拡大を図る。
手軽で簡単に作ることができ、ひんやり冷たい「涼を呼ぶカクテル」に使用するのは、同社が取り扱う日本酒ベースのスパークリング・低アルコールをはじめ、リンゴ酸を多く含み冷やしておいしいタイプの日本酒、熟成させた本みりん、天然醸造した純米酢など。ターゲットを、新しい日本酒の味わいやスタイルを求める人や、アルコール入門者、自然派志向の人、節電意識の高い人に据える。
同サイトで紹介されているのは、リンゴ酸を多く含むタイプの日本酒「風よ水よ人よ 純米」と、旬の果実を使った簡単フルーツパンチ「フルーツSAKEパンチ」、3年熟成させた本みりん「三年熟成 福みりん」と牛乳を使用したやさしい味わいが特徴の「福みりんオレ」など10種類。
同社企画室の岡本亜矢乃さんは「純米蔵が造るこだわりのお酒や調味料で、家族や友人と笑顔になっていただき、夏の疲れを癒やしてもらえれば」と話す。
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福光屋オンラインショップ
伊勢高等学校卒業のソプラノ歌手・大石ゆうみさんとメゾソプラノ歌手・田中千佳子さんが8月14日、伊勢市生涯学習センター(伊勢市黒瀬町、TEL 0596-21-0900)いせトピア多目的ホールでジョイントリサイタル「歌のおもちゃ箱」を開く。(伊勢志摩経済新聞)
【画像】 伊勢高出身の故・西岡恭蔵さんしのぶコンサート
大石さんは、同志社女子大学音楽科在学中、学内オペラ「フィガロの結婚」で花嫁スザンナを演じ、その後関西二期会研修所で学び2010年にウィーン留学経験を持つ。田中さんは、京都市立芸術大学・大学院在学中、第13回みえ音楽コンクール大学・大学院生の部で第1位、岡田文化財団賞などの受賞歴を持つ。共にオペラ歌手として活躍、伊勢でのジョイントリサイタルは初めて。
当日は、平安女学院大学で講師を務める松井萌さんをピアノに迎え、「もみじ」「さびしいかしの木」「ロマンチストの豚」「歌をください」歌劇ジャンニ・スキッキより「私のお父さん」などを披露する。
大石さんは「タイトルに『歌のおもちゃ箱」としたように、子どものころ聴いた懐かしい曲も歌うので、気軽に来場していただければ」と話す。
開演は17時。入場券は、一般=1,500円、学生=1,000円、未就学児の入場不可。全席自由。
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