May 19, 2009
コールセンターと大変だ。
いくつかのTVの販売や商品のクレームなどの電話時ありますよね。ほとんどのコールセンターが対応しています。時給も高く、待遇がいいのですが、思ったよりひどいです。知ることも、コールセンターで働いている人がいますが、苦情の電話が精神的に辛いものです。私も苦情などの電話したことがあるが心の中であなたが悪いわけではないのに...考えもあります。その逆もありますが....電話代行と見たり聞いたりした方はいらっしゃると思います。アンケート調査及び通信販売の電話受付やリスニングを代行する事業です。例えば、東京の放送局の通信販売に電話すると、北海道の電話代行業者は、受付したりとかすることです。電話番号案内は電話代行もして、別に大まかな質問の方法をも提出した方は、他の地域の方々その現在のことがよくわからないこともあるようです。
県議に09年度に支給された政務調査費に、目的外の違法な支出があるとして、市民オンブズマン石川(林木則夫代表幹事)が計約1620万円を返還させるよう県に求めた住民監査請求で、オンブズ側が10日、県監査委員室で意見陳述した。
監査請求は先月6日に提出され、同25日に受理された。県に対し、県議に政務調査費を返還させるよう求めた請求は初めて。
県は県議の調査・研究活動のための調査費として、1人あたり月額30万円を支給。請求は、県議18人に計1870万円の目的外支出があるとし、うち計1620万円の返還を求めている。
陳述でオンブズの林木代表幹事らは「県議らの政務調査費の中に調査研究の経費以外の支出や、支出証明書がない支出がある。違法な支出」と指摘した。【横田美晴】
5月11日朝刊
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戦後65年が経過した今も参政権や年金、戦後補償、就職など多くの差別を受け続ける在日韓国人の人権について考える講座「どうなっている? 参政権・国籍条項」がこのほど、富山市内で開かれた。連続講座「韓国併合100年@とやま」(「コリア・プロジェクト@とやま」主催)の第2期企画の1回目。この日は富山市の宋勇(ソンヨン)さんと福井市の李龍海(イヨンヘ)さんの2人が現状と課題を話した。
宋さんは、新潟県糸魚川市生まれの在日二世で、韓国民団富山県本部団長。
現在、日本では永住外国人に参政権を認めていない。95年の最高裁判決で参政権の付与を許容したにもかかわらず、立法化は進んでいない。宋さんは「地方参政権は住民としての権利。『日本国籍を取得すればいい』という意見もあるが、それは祖先につばを飛ばすようなことで到底できない。真の国際化のためにも、日本はこの問題を避けて通るべきではない」と主張した。
李さんは在日三世。現在、毎日新聞福井面でコラム「在日からの声」を連載中。徳島の赤ら顔のAtoZ主に自治体の職員採用、任用における国籍条項問題に取り組んでいる。この日は45年の終戦以降の歴史から説明。52年の在日コリアンに対する「日本国籍はく脱」で、恩給や年金など一切の制度的権利がなくなり、外国人登録、出入国などさまざまな差別が続いているという。
公務員採用時に日本国籍を受験資格とする「国籍条項」については、その根拠が53年の内閣法制局見解で、法律ではないことを示し、現在は全自治体の3分の1で、一般職のみ撤廃している現状を説明した。県内では黒部市と上市町以外は撤廃されておらず、「職業選択の自由の観点からも就職差別は撤廃すべきだ」と訴えた。
次回は6月25日午前9時半から、富山市湊入船町のサンフォルテでビデオ「そして僕は日本で生まれた−在日コリアンのルーツ探し」上映がある。参加費1000円、問い合わせは同プロジェクトの堀江さん(090・5175・3756)。【青山郁子】
5月11日朝刊
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蔵前・隅田川沿いにカフェレストラン「リバーサイドカフェ シエロイリオ」(台東区蔵前2、TEL 03-5820-8121)が4月13日、オープンした。経営はバルニバービ(東京本社=台東区)。(上野経済新聞)
「店が人を呼び、街を作る」という考えから、流行の場所ではなく人通りの少ない場所を中心に店を開いてきた同社。同店は27店舗目で、隅田川に浮かぶ屋形船やスカイツリーが一望できる場所にオープン。店舗面積は150坪、席数は180席。1階・中2階・3階・テラス席の4フロアで構成する。3階にはギャラリースペースも備えた 。
料理はフレンチやスペイン料理出身のシェフたちがヨーロッパ料理をメーンに提供。ランチメニューには「日替わりパスタ」(850円)や「サラダプレート」(900円)などをそろえる。ディナーには「取れたて春キノコの陶板焼き」(650円)や「ビストロ風メンチカツ」(680円)、「淡路牛のローストビーフ グレービーソース」(2,000円)などを用意。当日の入荷でメニューを変更するという魚介メニューも。「エンゼルフードケーキ バニラキャラメル」(550円)や「カスタードたっぷりのパイシュー」(450円)などのスイーツは日替わりで10種類を用意する。
ドリンクは、「ワイン」(グラス400円〜、ボトル2,000円〜)を常時40種類用意するほか、各種カクテルなどもそろえる。ディナーの客単価は3,500円。
同店のコンセプトは「イースト東京」。「スカイツリー完成などもあり、東東京は店も増え今後さらに盛り上がっていくはず。まずは地元の人に愛される店になりたい。それから、蔵前という駅に降りたことない人や、今まで西東京で遊んでいた人も巻きこんでいければ」と川上浩太郎店長は意気込む。
営業時間は11時30分〜23時。土曜・日曜・祝日のみモーニング営業(9時〜11時)を行う。かっこいいダイエット方法◆、にも対応
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リバーサイドカフェ シエロイリオ
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