Jun 22, 2011
不動産投資信託に注目中
不動産投資信託を保有していますが、これは今、自分で人気の金融商品となっています。今後も不動産投資信託残高を増やしていこうと考えていますが、最近の株式市場の低迷により投資口価格も下落しています。これは、逆に利回りは上昇していることを意味します。今後の展開に注視していますが、今では、久しぶりに買ってもいいレベルになりました。マンションの管理は非常に楽な仕事ではありません。部屋の危険性や建物の修理、店子への対応ドゥンハジばいけないは様々です。アマチュアは、これらの対応は非常に困難です。そのような場合には、管理会社に管理を依頼してしまうのも一つの方法です。管理会社はマンション管理のプロであるため、コストがかかったと言ってもオーナーの負担はかなり軽減されるものです。
エルセラーン化粧品株式会社(大阪市北区)の国際社会貢献団体「エルセラーン1%クラブ」(石橋勝代表)は13日、「毎日希望奨学金に役立てて」と300万円を毎日新聞大阪社会事業団に寄託した。
同クラブは同社の販売員らによって1983年に発足、アジアの途上国で学校建設や奨学金支給、児童保護施設、図書館活動など継続的な国際教育支援をしている。今回の東日本大震災に際しても、「被災地は大変な状況だが、特に教育支援は大切」と奨学金事業に寄託した。
7月14日朝刊
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夏のミナミの夜を彩る「万灯祭(まんとうさい)」が13日、大阪市中央区の道頓堀川沿いで始まった。難波八阪神社(同市浪速区)の神事「船渡御」も行われ、見物客らは計888灯のちょうちんが照らす川面を船が進む幻想的な風景に酔いしれた。
万灯祭は99年から続く道頓堀川の夏の風物詩。従来は地元商店街や企業がちょうちんの費用を出していたが、今年は初めて一般からも献灯を募った。一部を東日本大震災の義援金に充てるためで、約100灯集まったという。
節電にも一役買うため、600灯は防水型LED電球を使用。午後7時に日本橋から戎橋の約400メートルの両岸に掲げられたちょうちんに照明がともされると、見物客からは歓声が上がっていた。ちょうちんの点灯は8月24日まで。【近藤希実】
7月14日朝刊
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漫画家の故手塚治虫さんが生まれ、5歳まで過ごした豊中市は、代表作「鉄腕アトム」のステッカー(直径約45〜35センチ)を作り、13日、消防車や救急車約50台に張った。
力強さと優しさを兼ね備えたアトムのイメージにあやかろうと、手塚プロダクションにロゴ制作を依頼。消防服姿で、ガッツポーズをしているアトムができた。
豊中市は昨年、救命率の向上を目指し「救命力世界一」を宣言。救命講習修了証にもロゴを載せ、市民に受講を呼び掛ける。市担当者は「市民との連携で、10万馬力です」。【熊谷豪】
7月14日朝刊
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4日公開された大阪市議会の昨年1年間の所得等報告書について、市議会は13日、八尾進議員(公明)が所得を1646万円から1397万円に訂正する届け出があったと発表した。これにより、議員の平均所得は1493万円になった。【小林慎】
7月14日朝刊
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東日本大震災の犠牲者を弔うとともに、震災孤児を支援しようとチャリティーコンサートが10日、仙台市太白区柳生の柳生寺で開かれた。
同寺の副住職で、フランスなど欧州を中心に活動するピアニスト佐藤アソカさんが、ラベル「悲しい鳥たち」、ドビュッシー「月の光」などクラシック音楽5曲を演奏。最後は佐藤さんの伴奏で、約50人の来場者が「たなばたさま」を歌って締めくくった。
子ども2人を連れて来場した同市太白区柳生の自営業佐藤美穂さん(37)は「子どもに素晴らしい音楽を聞かせられて良かった」と話した。
コンサートに先立ち、震災犠牲者の法要と募金活動も行われた。集まった義援金は震災孤児支援のため寄付される。
宮城県日中友好協会(江幡武会長)は、中国・吉林省で継続している植林事業の写真展を仙台市青葉区のエル・パーク仙台で開いている。17日まで。入場無料。
会場には、同協会が2003年から続けてきた砂漠化防止のための植林事業を紹介する写真約160枚を展示。植栽場所のほか、現地の住民らとの交流の様子を伝える写真なども並ぶ。
今年も4月に同協会がボランティアを募って訪中する予定だったが、東日本大震災の影響で中止。それでも、現地では、同協会が日中緑化交流基金から受けた助成金を元にポプラ32万本が植えられたという。
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