Jan 02, 2011
交通事故の目撃チラシ
朝車で出勤途中の信号待ちをしているときに警察がいて、迂回するように指示していた。交通事故あったようだ。職場に到着した時だけで、自動車事故の話題が出ていた。ひき逃げ事故だった。翌日職場に警察が来た。昨日の交通事故の目撃情報を捜していた。チラシを職場に置いて行って、推測があれば連絡を与えることだった。我が家に来て10年の愛車は、最近調子が良いので、今年はついに廃車にすることです。数年の私の部屋のように愛し車を廃車にするのは非常に悲しかったです。新しい車を購入するのはうれしいいいのですが、さみしもクェイトオトスプニダ。今回の車も同じように、家族の一員として迎えてくれて愛してくれと思います。
先日、英紙『ザ・サン』に「スーパーでドーナツを食い逃げした」と大きく報じられたマンチェスター・ユナイテッド(マンU)のスペイン人GKダビド・デ・ヘアが、母国のラジオ局COPEとのインタビューで事の詳細を説明した。
同紙によると、マンチェスター郊外のスーパーマーケットに友人と現れたデ・ヘアは、店内でドーナツを食べた後、そのまま代金の1.19ポンド(約142円)を支払わずに店を出たという。デ・ヘア本人はこの報道について次のように弁明している。
「僕のいとこと友人がスペインから遊びに来たんだ。スーパーでドーナツとほかのものを買おうとしたんだが、車に財布を忘れてきたことに気づいた。そこで、財布を取りに車に戻ろうとしたところ、店は僕が代金を払わずに立ち去ろうとしたと誤解したようだ。説明しようとしたが、僕のつたない英語では通じなかった。すると、スペイン語が分かる店員がやって来て、ようやく誤解が解けた。最後には店の方が謝罪してきたよ」
(C)MARCA.COM
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1日に行われたセリエA第6節、インテル対ナポリの一戦では、ジャンルカ・ロッキ主審の判定が大きな議論を呼んだ。インテル側は判定ミスに怒りをあらわにしたが、審判選定委員長のステファノ・ブラスキ氏は、同主審の出来が良くなかったことを認めつつ、擁護している。
インテル対ナポリ戦では、退場となったインテルジョエル・オビへの1枚目のイエローカードや、ペナルティーエリア(PA)外で起きたファウルだったにもかかわらずPKを与えたロッキ主審のジャッジが議論を呼んでいる。ナポリの先制点も、PKのこぼれ球をDFウーゴ・カンパニャーロが押し込んだものだったが、PKを蹴る前からカンパニャーロがPA内に進入していたため、インテルはPK自体がやり直されるべきだったと主張している。
クラウディオ・ラニエリ監督やマッシモ・モラッティ会長をはじめ、インテルは選手たちも含めてロッキ主審を非難。メディアも酷評している。だが、ブラスキ審判選定委員長は試合から一夜明けた3日、同主審のミスを認めたものの、イタリアで最も優れた審判の一人であることは変わらないと主張した。
「ロッキがイタリアで最も重要な審判の一人だという私の考えに変わりはない。インテル戦では、本来のパフォーマンスができなかったというだけだ。ロッキをしばらく謹慎にするか? 何も言えないね。ルールは我々のものであり、私が状況をコントロールする」
「どうして審判に対してだけ、物事が変わってしまうのか、理解できないよ。選手たちがベストパフォーマンスを見せられないときに、それが取りざたされないことだってあるのにね」
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インテル
昨季の沢村賞投手で、広島のエース・前田健太投手(23)が結婚することが3日、明らかになった。お相手はフリーアナウンサーの成嶋早穂(さほ)さん(26)。双方の親には既にあいさつを済ませており、今オフにも婚姻届を提出し、広島で新婚生活をスタートさせる予定だ。有望選手が集う1988年生まれで先陣を切るマエケン。生涯の伴侶を得て、さらなる飛躍への土台を固めた。
マエケンのハートを射止めた早穂さんは大きな目が特徴の可愛らしい女性だ。フェリス女学院大卒の才媛で、卒業後は名古屋市に本社を置く東海テレビにアナウンサーとして入社。昨年夏ごろに、共通の友人を通じて知り合い、交際をスタートさせた。
直後に、野球ファンでもある早穂さんは必勝のお守りをプレゼント。前田健は昨年8月9日付のブログで、お守りの写真を掲載し「勝利の女神がいるかもしれない」とつづっている。その言葉通り、4年目の昨季は自身初の2桁勝利となる15勝をマーク。沢村賞、最多勝、最優秀防御率、最多奪三振などタイトルを総なめにした。若きエースの飛躍の陰には3歳年上の早穂さんの存在があった。
前田健はこの日、結婚については「僕からは何も言うことはありません」と、シーズン中のため、慎重に言葉を選んだが、親しい友人には結婚することを報告している。楽天・田中、巨人・坂本、日本ハム・斎藤ら将来のスター候補が集う88年組で、先陣を切って下した人生の決断。生涯の伴侶を得た右腕が来季以降、どんな活躍を見せてくれるのか楽しみだ。
◆前田 健太(まえだ・けんた)1988年(昭63)4月11日、大阪府生まれの23歳。PL学園から06年の高校生ドラフト1巡目指名で広島に入団。4年目の昨季は初の開幕投手を務め、15勝8敗、防御率2・21をマーク。沢村賞、最優秀投手、最多勝利、最優秀防御率など投手タイトルを総なめにし、球界を代表する投手に成長した。愛称は「マエケン」。1メートル82、73キロ、右投げ右打ち。
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